歯ぐきの腫れと痛みと当院の施術について

2019/08/18
歯ぐき

このような症状でお困りではありませんか?

 

◆ 疲れると歯ぐきが腫れる

 

◆ 親知らずの歯ぐきが腫れて痛い

 

歯の疾患は、まずは歯科の受診をしていただきますが、

 

疲労がたまったときの歯ぐきの痛みと腫れや、

 

親知らずのある歯ぐきで固い物を噛んだときの痛みと腫れは、

 

当院の日本古来の手技整体で、

 

歯ぐきの腫れと痛みの改善の後押しができることもあります。

 

当院では自然治癒力のスイッチをオンにします

 

当院では、自然治癒力のスイッチをオンにすることが、歯ぐきの腫れと痛みの改善への近道だと考えています。

 

歯ぐきの痛みには、歯科領域の疾患があったり、いくつかの原因が複雑に絡み合っていることがあります。

 

特に、疲労がたまったときの歯ぐきの痛みと腫れは、繰り返しやすいようです。

 

それは

 

◆ 免疫力の低下

 

◆ 骨格のゆがみ

 

◆ 噛みしめぐせ

 

◆ 血流の悪さ

 

◆ 精神的ストレス

 

などの原因が、複雑にからみあっているからです。

 

当院では自然治癒力のスイッチをオンにします

 

当院では、アゴ周りだけでなく、頭蓋骨や血液循環、脳脊髄液の流れ、神経の働きなどの、

 

あなたの体全体のつながりを調整していきます。

 

その目的は「自然治癒力のスイッチをオンにする」ことです。

 

当院では、正伝妙見活法という手技整体で、人の持っている治癒力を最大限に高めて症状を改善しています。

 

正伝妙見活法という手技療法に聞きなじみのない方も多いと思いますが、

 

◆ 痛みやを安全にすみやかに取りのぞき

 

◆ 治癒力を高める

 

という、日本に昔から伝わる日本伝統の手技療法です。

 

けっして直接口の中に手を入れたり、頭や顔を、強く押したり揉んだり、バキバキと矯正するようなことはありません。

 

また、痛みのでているところだけを、強く押したり揉んだりするようなこともありません。

 

その時の症状によって施術法は違いますが、

 

疲れからくる歯ぐきの痛みと腫れには、

 

お顔まわりに優しく触れる方法をとることが多いです。

 

そして、自然治癒力のスイッチがオンになった瞬間に、

 

「あれ?痛みが楽になりました」

 

「ほとんど触れられていないですよね。不思議~」

 

という感想をいただくことがあります。

 

または、翌日になって「楽になった」という実感を得られることもあります。

 

歯ぐきの腫れが楽になった方から、施術の翌日にメールをいただきました

 

M・Kさま 62才

 

2週間後に抜歯予定の、少し顔を出している親知らずのある歯ぐきが腫れて痛くて困っていらっしゃいました。

 

お体にはほとんど触らずに、頭とお顔の一部に優しく触れて、治癒力を高めるための施術を行いました。

 

施術時間は10分程度です。

 

施術直後は、歯ぐきの変化を少し感じられたようで、

 

「少し楽になったかな?」と仰られていました。

 

翌日には、かなり変化を感じられたようで、以下のメールを頂戴しました。

 

「先生こんにちは!M・Kです。

 

昨日はありがとうございました。

 

歯ぐきの痛みと腫れが、今朝起きたらほとんど気にならなくなってました!!

 

昨日の痛みが10だとしたら、今日は2か3くらいです。

 

びっくりです!びっくりしたので、先生に報告しなくてはと思ってメールしました。

 

今日は普通にご飯が食べられています(笑)

 

本当に助かりました、ありがとうございました。

 

疲れがたまらないように、睡眠には気をつけますね。

 

それでは、また次回よろしくお願いいたします。」

 

繰り返す痛みは辛いですから、少しでも楽になられて良かったです。

 

※あくまでも個人の感想です。結果は個人によって差がありますことをご了承下さい。

 

まとめ

 

疲れがたまると歯ぐきが腫れて痛くなる方は、繰り返すことが多いようです。

 

歯科の受診とあわせて、マッサージ整体という選択肢もあることを知っていただき、

 

ご自身の健康管理のお役に立てていただきたいと思います。

 

お体の治癒力が高まると、歯ぐきの腫れの治りが早まります。